佐賀県のおっぱいパブ情報まとめ

 

佐賀には「おっぱいパブ」どころか、キャバクラもセクキャバも無いそうです。歓楽街「愛敬町」の風俗店はピンサロだけで、スナックや小料理屋、バーとクラブがメインだそうです。オッパイ好きはどうするのでしょうか?・・・と思ったら、デリヘルを利用するらしいですよ。

 

昔は駅近くにハワイチェーンがあったそうです

愛敬町にある「居酒屋呑ゝ気」で、呼子のイカ刺しと渡り蟹を肴に飲んでいました。隣に座った親父くらいの年配者が、昔の話をするんですよ。昔は駅の近くにハワイチェーンがあって、可愛い子が沢山いたそうです。お立ち台で踊るとパンティーが見えたり「オッパイ触っても怒らない娘に人気があった!」って、嬉しそうに話してくれました。ハワイチェーンは知らないけど、ピンク系の走りですよね。

 

佐賀城跡の公園前に大型キャバレー?

愛敬町にある「居酒屋呑ゝ気」で知り合った、年配の話の続きです。佐賀城前のパチンコ屋2階に、大型のキャバレーがあったそうです。地元の建設会社が経営してたらしいですが、生バンドの演奏や有名歌手のショウも人気だったようです。指名して仲良くなったら同伴出勤、店が終わると食事に行って、ウッシッシだそうです。おっちゃんに「セクキャバやおっぱいパブ」の話をしようかと思いましたが、止めておきました。だって、時代が違うもんなぁ。

 

佐賀で見つけたおっぱいパブ?

風俗情報で検索しても、おっぱいパブやセクキャバはおろか、キャバクラも引っ掛かりませんでした。風俗2CHで面白い書き込みを見つけたので紹介します。オッパイに辿り着くまで、デリヘル1回分使ったそうですよ。怒ってるのかなぁ・・・と思ったけど「オッパイ好きだから満足してる♪」って、書き込みがありました。

 

おっぱいパブは愛敬町にあるそうです?

愛敬町の元ローソン裏手に、怪しげな看板の店があったそうです。ピンサロかな?と思ったけど、客引きから「おっぱい触り放題で飲み放題!」って誘われたようです。佐賀にも「おっぱいパブができて嬉しい♪」と書いてありました。愛敬町はピンサロがあるから、風俗好きが集まり易いですよね。セクキャバやオッパイパブが無いのが、不思議だと思いませんか?

 

時間が短く料金が高い

呼び込みの説明だと「20分4,000円の飲み放題」で、追加サービスで「生おっぱい触り放題」だそうです。20分という短い時間なら、4,000円は高いと思いますよ。入店すると薄暗いボックスに案内されたそうです。周りを見渡しても客の姿が見えず「ちょっと心配した」と書いてありました。やって来たのは20代前半のギャルで、ハッキリ顔は見えないけど「超ボイン」だそうです。

 

女の子の飲み物が高い

女の子は会話が上手で、時々オチンコの近くを触ってくるそうです。ここで女の子の飲み物の催促がり、ウーロン茶1本1,000円だそうです。あっという間に時間ですが「延長してくれたらオッパイ触っていいよ!」と言われたようです。延長4,000円とウーロン茶追加で、5,000円なんですよ。しかも、ドレスの上からオッパイモミモミだそうです。

 

生オッパイに辿り着くまで

帰ろうとしたら「もう一回延長すると生で触れるよ!」だそうです。「ここまで来たら引き下がれない!」と思って追加5,000円払ったら、「Dカップの美乳で嬉しかった♪」と書いてあります。ムニュッとして弾力のあるオッパイに、顔を挟んだり吸ったりしてると時間終了!60分で合計15,000円使ったそうです。でもね、これって「おっぱいパブ」じゃなくて「ぼったくりパブ」だと思いませんか?読んでて馬鹿らしくなりました。

 

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