佐賀県のピンサロ情報をまとめた記事です♪

佐賀の歓楽街「愛敬町」に、6軒のピンサロがあるそうです。駅前通りを南に500メートルくらい歩いた「唐人二町目交差点」界隈にあるそうですね。昼も夜も殆ど人通りが無く、ピンサロに入りやすいけど淋しいですよね。呼び込みが立ってることも無く、看板も目立たないそうですよ。一見さんなら、見落としてしまうかも知れません。

 

佐賀市内のは箱物風俗はピンサロだけ?


佐賀には有名な「室園遊郭」があったそうです。室園橋の欄干には、真松楼、酔月楼、三浦屋、三玉楼、丸吉楼、太平楼などの楼名が刻まれてるそうです。県庁舎が近くにできて廃止になり、愛敬町に歓楽街ができたと聞いています。佐賀のピンサロは歴史が古く、一斉を風靡したハワイチェーンの時代から続いてるようです。佐賀市内の箱物風俗は、ピンサロだけなんですよ。他に競合する風俗が無いから、評価も割れていると思います。

 

ピンサロの電飾だと思います

唐人二町目交差点の近くを歩いていたら、電飾の看板に料金が書いてある店を見つけました。30分6,500円の表示ならば、直ぐにピンときますよね。通りはまったく無いですが、客引きもいません。入口を覗いてもシーンとしています。咳払いすると、初老の男性が手招きするんですよ。店の中は真っ暗だけど、カウンターだけボンヤリ明るかったと思います。奥にキープ棚があったから、スナックを改造したピンサロですよね。

 

真っ暗な店内で案内なし?

30分6,500円を支払うと、一番奥にあるカーテンの部屋に行くよう言われました。しかし、足元が暗くて進めませんよ。普通はスタッフが足元を照らして、席まで案内すると思いませんか?なんとかカーテンの前に辿り着くと、女性が中に入るよう言います。中に入っても真っ暗じゃないですか?声はすれども姿は見えず、まるで貴女は屁のような・・・という、落語を思い出しました。

 

ピンサロで地雷?を踏んだ話です

ソファに座ったら下半身だけ脱がせるんですよ、この時点でサービス内容が分かりますよね。オチンコを濡れたオシボリ?で拭き、勃起して無いのに咥えてクチュクチュされました。ちょっと反応したら手コキだけど、ローションを塗らないから痛いよね。半立ちのままフェラされても逝くわけないでしょう。先っぽを咥えて手コキの「手抜き」仕事じゃないですか!オチンコが萎えて10分前に店をでましたが、女性は見送りに来ませんでした。まあ・・・来なくて幸いだったかも知れません。

 

日を改めて他のピンサロに突撃

近くにもう一軒ピンサロがあったので、今度は勢いをつけて出かけました。愛敬町にある「居酒屋呑ゝ気」で、焼鳥を肴に焼酎を3杯飲んだら出撃です。居酒屋呑ゝ気から歩いて2分くらいかなぁ・・・元ローソン跡に近いビルの2階だったと思います。入口にスタッフが立ってるだけで、やる気を感じるのが淋しいよね。スタッフに聞くと、写真で選べ30分8,000円だそうです。カウンターで写真を見ましたが、顔がボカシなんですよ。とりあえずスタイルの良い子を指名しました。

 

ピンサロでプチラッキーな話です

この店もボックスにカーテンの仕切りだけでした。足元を照らされながらカーテンを開けると、萌え声の挨拶なんですよ。しかし、暗くて顔が見えません。服を脱いで裸になると、女の子も裸だったと思います。ボディータッチでは、スレンダーなDカップだと思いました。オッパイの揉み心地も良く、プリンとしたヒップに大満足なんですよ。バキュームとヒネリを加えたフェラで、口内発射させて頂きました。時間があるから話をしてると、段々目が慣れてくるじゃないですか!お見送りをパスして、良い思い出だけにしようと思いました。

 

デリヘル遊びのほうがお勧めですね!